健康経営優良法人の評価項目「運動機会の増進」には、〈職場外スポーツ施設との提携・利用補助〉が具体策として明記されています。SQUEEZOOはオフィス徒歩圏。書類上の取り組みではなく、社員が実際に通える福利厚生として運用できます。企業のご負担ゼロで始められるプランもご用意しています。
まずは15〜30分の無料相談から。導入をその場で決める必要はありません。
個人向けの割引ではなく、「会社の課題を解く福利厚生」としてご案内します。特に八丁堀・茅場町エリアの金融・コンサル・IT企業に相性の良い設計です。
「運動機会の増進」は、ポスター掲示や情報提供だけでは該当しません。提携・利用補助という実態が求められます。SQUEEZOOとの提携は、その要件を満たす具体策になります。
経済産業省/日本健康会議「健康経営優良法人」評価項目より全従業員が一律に利用でき、法人名義で契約し、利用規程と記録を整えていれば、補助分を福利厚生費として処理できます。規程・記録のひな型はこちらでご用意します。
国税庁 所基通36-29/No.5261(最終判断は顧問税理士へ)体調と集中力は仕事の土台です。「一生動ける身体を、自分でつくる」を支える福利厚生は、求職者への訴求と在籍者の定着、不調の予防につながります。
徒歩圏だから「制度はあるが使われない」を防げます企業のご負担を「0円 → 一部 → 全額」で選べます。まずは負担ゼロの提携割引型から始め、効果を見て広げる企業さまが多いです。
| 提携割引型PARTNER | 一部補助型SUPPORT | 全額補助型FULL | |
|---|---|---|---|
| 企業のご負担 | 0円提携のみ・手続き最小 | 月額の50%従業員と折半 | 100%会社が全額 |
| 従業員のご負担 30分×月4回の例 |
¥26,400優待単価で利用 | ¥13,200負担が半分に | ¥0福利厚生として |
| 従業員のご負担 60分×月4回の例 |
¥48,400 | ¥24,200 | ¥0 |
| 健康経営での扱い | 提携施設として記録運動機会の増進に該当 | 利用補助の実績証跡が明確 | 利用補助の実績証跡が最も明確 |
| 福利厚生費 | 対象なし企業負担が発生しないため | 計上可要件充足時 | 計上可要件充足時 |
| こんな企業に | コストをかけず制度を整えたい | 利用率と健康経営を両立したい | 採用・ブランドを強く打ち出したい |
優待単価は「回数券を買わなくても4回券相当の価格」でご利用いただける設定です。入会金・施設利用料は個人と同じくかかりません。都度払い・2回券などにも法人優待価格をご用意。対象人数・利用頻度に応じて、さらに個別にご提案します。月2回(隔週)のライトパッケージもございます。
対象人数・狙い・ご予算を伺い、最適なプランをすり合わせます。30分から。
提携・一部補助・全額補助から選択。料金と利用条件をご提示します。
法人契約・利用規程・利用記録のひな型をご用意。健康経営の証跡にも対応。
従業員のご予約を受付。利用状況は定期レポートでご共有します。
SQUEEZOOは“卒業”を前提に設計したパーソナルジムです。マンツーマンで一人ひとりに合わせ、フォームと習慣を身体に定着させます。だから施設をただ用意するより従業員の行動が実際に変わり、健康経営の「効果検証」にも実態が伴います。運動が苦手な方こそ続く——それが17年・5万人で確かめてきた強みです。
1名からご相談いただけます。少人数から試験的に始め、社内の反応を見て広げる企業さまも多いです。まずは無料相談で規模感をお聞かせください。
はい。「提携割引型」なら企業のご負担・費用の立て替えは一切ありません。従業員が優待価格で利用でき、会社は健康経営の取り組み実績として記録できます。
全従業員が一律に利用でき、法人名義で契約し、利用規程・利用記録を整えている場合に、補助分を福利厚生費として処理できます(国税庁の考え方に基づく)。ひな型はこちらでご用意しますが、最終的な会計・税務判断は顧問税理士・所轄税務署にご確認ください。
はい。完全プライベート個室のため、他の利用者と顔を合わせることはありません。仕事帰りにそのまま立ち寄れます。
むしろ得意分野です。柔軟性や体力がなくても最初からできる動きを基準にメニューを設計しています。「運動経験ゼロの人が続くこと」がSQUEEZOOの一番の強みです。
「健康経営の項目を、書類だけでなく実際の取り組みにしたい」——そのご相談だけでも歓迎です。
15〜30分の無料相談から。契約を迫ることはありません。
またはフォームでご相談